有料老人ホーム・福祉施設の給食委託、保育園・幼稚園の給食サービス

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その他の記事一覧

  • 給食委託税率

    2021.08.23

    給食委託の消費税軽減税率について

    消費税は数年に1回見直しが行われ、2019年には、もともと8%だった消費税率が10%に引き上げられました。 そのような中、特定の品目を対象として税率が据え置きになることがあり、この制度は消費税軽減税率と呼ばれています。 […]

  • 給食サービス

    2021.06.10

    給食委託会社で働くために必要な資格

    給食委託会社とは老人ホームや学校、病院などの公共施設と提携を結び、給食を提供する会社のことです。 そこでは調理師、調理員、調理補助、栄養士、管理栄養士などが働いており勤務形態も正社員からパートまで様々です。 働くうえでは […]

  • 栄養士

    2021.05.18

    栄養士と管理栄養士の違い

    栄養士・管理栄養士と聞いてその違いに疑問を持つかたもいらっしゃると思います。 管理栄養士は数少なく、国家資格を取らなければなれないというイメージですね。 では、どちらもどんな現場でどのような仕事をしているのでしょうか? […]

  • 2021.01.26

    特定給食施設とは?

    特定給食施設という言葉はあまり聞き慣れないかもしれません。 普段学校で食べている給食と何か違うのか?何か特有の決め事があるのか?明確に知っている人はなかなかいないでしょうが、知っていることによって給食施設での栄養管理の違 […]

  • 栄養士

    2020.12.31

    給食委託サービスの現場における栄養士の仕事

    給食委託サービスを行っている会社にとって、非常に大きな存在となっているのが栄養士です。 企業や病院、学校に出向いて調理をする場合や自社の厨房で調理をしたものを運ぶ場合まで、さまざま委託形態は存在しています。 これから栄養 […]

  • 2020.10.28

    食育アドバイザーの資格とは?内容や取得方法をご紹介

    近年、食育という言葉をよく耳にするようになりました。 家庭や学校で食育を行うことによって、子供たちに食事の楽しさや価値を見出してもらって、心を豊かにしようという取り組みです。 学校であれば栄養士が献立を考え、家庭では食事 […]

  • 小学校給食

    2019.10.15

    学校給食の歴史3話:給食への考え方が大幅に変化した昭和50年代~現代

      ■アメリカの支援から脱しての変化 戦後の混乱期に給食として提供された食事はアメリカから援助された小麦粉を使ったコッペパンと、ユニセフ寄贈の脱脂粉乳がメインでした。 どこか味気ないとともに、食の欧米化が促進されたキッカ […]

  • 2019.09.17

    学校給食の歴史【2】:給食が再開され全国に広まる戦中~高度経済成長期

    戦中の幻給食 太平洋戦争へと突入して戦中の食糧難を機に、中止されていた学校給食が、実は戦中に限定的ですが復活していた時期があります。 昭和19年のこと、6大都市の小学校児童約200万人に対し、米や味噌の特別配給を通じて学 […]

  • 2019.08.09

    学校給食の歴史【1】:戦前から始まっていた学校給食

      ■ 学校給食は戦前から始まっていた 学校給食はいつ頃から始まったと思いますか。 戦後、占領軍であるGHQの指令により、栄養失調の子どもたちの成長を補う目的で始まったのではと考える方も多いかもしれません。 昔の給食とい […]

  • 2019.07.15

    日本が新薬承認審査に時間がかかる理由

    ■海外では認められている新薬が日本ではダメな場合 海外では認められている新薬が、日本では認められていないという場合が多くあります。 なぜだろうと思ったことはないでしょうか。 確かに、薬には副作用のリスクがあるので、簡単に […]

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